Smart-UPS RT 10000

販売価格
商品型番
SURT10000XLJ
商品コード
APC010404
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APC Smart-UPS RT 10000(SURT10000XLJ)は、出力容量(10000VA/8000W)のタワー・ラックマウント型両用UPSです。

商品の詳細

APC Smart-UPS RT 10000(SURT10000XLJ)

特長

  • 200Vモデル
  • タワー・ラックマウント型両用
  • 常時インバーター方式
  • バックアップ時間拡張可能
  • 電源工事が不要なプラグ接続
  • システムを停止せず交換可能なホットスワップバッテリー
  • 業界標準ソフトウェア「PowerChute」対応
  • 各種アクセサリーによる機能拡張が可能

製品仕様

全般
運転方式 常時インバーター・力率補正をともなうダブルコンバーション方式
入力
定格入力電圧 AC200V単相
定格入力周波数(Hz) 50/60(自動検出)
許容入力電圧範囲 AC160~280V単相
許容入力周波数範囲(Hz) 45~65
入力ケーブル長(mm) ハードワイヤ接続
入力プラグ形状(標準入力プラグ) ハードワイヤ接続
変更可能入力プラグ形式 -
標準入力プラグ使用時最大入力電流(A) 54
入力プラグ変更時最大入力電流(A) -
入力ハードワイヤサイズ(mm2) 16(推奨)
入力接続可能電線サイズ(mm2) 10~25
入力力率 0.95以上
出力
出力コンセント形状 NEMA L6-20R×2個
NEMA L6-30R×2個
ハードワイヤ接続
出力接続可能電線サイズ(mm2) 8~25
標準入力プラグ使用時最大出力容量(VA/W) 10000/8000
入力プラグ変更時最大出力容量(VA/W) -
定格出力電圧 AC200V単相(オプションのStep-Down Transformerを使用することにより100V出力も可能)
出力電圧精度 ±1%(静的)、±5%(動的)
出力周波数 50/60±3Hz(初期設定)、50/60±0.1Hz(設定可能)
電圧波形歪率 3%以下(線形負荷)、5%以下(非線形負荷)
最大負荷時効率 90%
サポートされるクレストファクター 3:1
過負荷耐量 105%(検出)、125%(1分間)、150%(30秒間)
停電切り替え時間 無瞬断
出力波形 フィルタリングされた正弦波
バイパス種類 自動バイパス
バイパス切り替え時間(ms) 6(標準)
バッテリー
バッテリータイプ 小形シール鉛蓄電池(長寿命)
バッテリー容量(1トレイあたり)(V/AH) 96/5(4トレイ使用)
バッテリー個数・定格(20時間率) 32個・12V/5AH
90%までの充電時間(負荷50%時) 約3時間
交換用バッテリーキット型番 RBC44J×2個
推奨バッテリー交換時期
(放電の回数と周囲温度により変わる)
使用温度 交換時期目安
5~25℃ 2.5年
※交換時期目安は保証値ではありません。要バッテリー交換LED点灯の有無にかかわらず、上記期間にてバッテリーを定期交換することを推奨します。
バッテリー運転の延長 SURTA192XLBPJ(※1)
寸法・質量
外形寸法 高さ×幅×奥行き(mm) 264×432×728
梱包寸法 高さ×幅×奥行き(mm) 552×597×991
設置形態 タワー/ラックマウント
ラックマウント搭載時(EIA規格19インチラック) 対応6U(※2)
正味質量(kg)(※3) 約111
梱包質量(kg) 約129
環境
使用環境 最大高度3,000メートル、湿度0~95%、温度0~40℃(結露なきこと)
保管環境 最大高度15,000メートル、湿度0~95%、温度-15~45℃(結露なきこと)
1メートルの距離での可聴ノイズ 60dBA以下
規格
EMC規格 VCCI ClassA
安全規格 UL 1778
UPS電源管理ソフトウェア(別売)
PowerChute Network Shutdown
PowerChute Business Edition ×
Network Management Card 2 EM標準装備
インターフェイス RS232C、SmartSlot、EPO
消費電力・発熱量(全負荷)
消費電力(W) 通常時 800
充電時 2000
発熱量(KJ/h) 通常時 2880
充電時 7200
  • ※1 最大10台まで増設することができます。
  • ※2 本製品をラックに搭載する場合は、Smart-UPS RT専用のレールキットを別途購入する必要があります。また、ラックの奥行き(レール取付け部)が685~910mmであることが必要です。
  • ※3 UPSおよび拡張バッテリーは重いため、その重量に十分耐えられる場所に設置してください。また、ラック搭載時は、できるだけラックの下段に取り付けるようにしてください。
  • 注:使用可能なUPS電源管理ソフトウェアに関しましては、ホームページhttp://www.apc.com/jpをご参照ください。