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Smart-UPS 500/750 用 ダウンロード版 PowerChute Business Edition Deluxe for Windows

型番:
SSPCBEW1575J
標準価格:8,295円(税込み)
ダイレクトプライス:4,358円(税込み)
個数


本製品はSUA500JB/SUA750JB専用のPowerChute Business Editionです。

本製品はダウンロード版PowerChute Business Edition Deluxe for WindowsのSmart-UPS500(SUA500JB),Smart-UPS750(SUA750JB)専用ソフトウェアになります。

電源管理ソフトの進化形!
簡単設定且つ一歩進んだ機能は、UPS管理を企業ネットワークへ統合し、システムのアベイラビリティ向上とTCO削減に貢献します。PowerChute Business Editionは、OSのスケジュールシャットダウン、イベント毎のアラーム通知、コマンドファイル設定等の主機能に加え、下記の機能を提供します。

マルチOS対応の管理コンソール
ウィザードによる一括設定
電源環境の常時モニタ&レポート
ステータスに応じた対処方法の提示

ご注意:本製品をご利用いただく場合、必ずTCP/IPネットワークが必要となります。

SSPCBEW1575Jの製品保証登録をいただく際には、 先にSUA500JBもしくはSUA750JBの保証登録が必要となります。
OEM製品のUPSをご購入いただいた場合には、 こちらの製品はご購入およびご利用いただけませんのでご了承ください。


【重要】ライセンス販売/ダウンロード提供について


ダウンロード版 PowerChuteはパッケージにてご提供いたします。
パッケージの中にライセンスシートが同梱されており、ソフトウェアは専用サイトからダウンロードする必要がございます。※メールでのライセンス提供いたしておりませんので予めご注意下さい。

CD-ROMをご希望される場合、商品到着後にユーザー登録サイト ClubAPCからお申し込みいただけます。CD-ROMの発送につきましてはお申し込み後約1週間程度かかります。

※上記はShopAPCでご購入いただいたお客様のみの特典となります。

購入からダウンロードまでの流れをご説明します。

  1. 購入時に送付されるパッケージの中のライセンスキーを確認
  2. 弊社、登録サイトにて登録事項・ライセンスキーを入力
  3. 登録サイトにて当該ソフトウェアのダウンロード
特徴
自動及びスケジュールシャットダウンとリブート
長時間にわたる電源トラブル時、UPSがバッテリを消耗してしまう前にシステムを安全にシャットダウンし回復時に自動リブートするように、 また、電源障害時の自動シャットダウン/リブートだけでなくスケジュール設定によってシステムを使用していない時間 (夜間や週末)にシステムを自動的にシャットダウンし、就業前や週の初めにシステムをリブートする事が可能
マルチサーバ・シャットダウン機能
複数サーバを一台のUPSに接続したい場合は2-Port Interface Expander Cardアクセサリを使用の場合3台まで、またShare-UPS 8-Port Interface Expanderを使用の場合、最大8台までのサーバを異なるOSの環境でもシャットダウンする事が可能
システム管理者への電源障害の警告
PowerChute Business Editionから自動的に送られる管理者へのメッセージを受け、管理者がシャットダウンの必要があるかどうかなど、的確な対応をリモートのUPSに対して行う事が可能 これにより、 不必要なシステムシャットダウンによる生産性の低下を防止
UPSイベントログ
UPSステータスの変化、重大な電源障害、環境異常などがUPSのイベントログに時刻と内容を記録
マルチOS対応の管理コンソール
OSの種類を問わずネットワーク上のUPSステータスを一元監視可能
また、IT管理者が電源およびUPSの状況を即座に把握することも可能
※Deluxe版は英語OS対応についての注意事項: 英語版の管理コンソールより日本語OSのエージェントを管理することはできません。
ウィザードによる一括設定 スクリーンショット
ウィザードを使用することで、ネットワーク上の複数UPSに対して電源保護方針・メッセージ通知の設定を一括で行うことによりセットアップ時間を大幅に短縮可能
電源環境の常時モニタ&レポート スクリーンショット
個々の電源障害イベントだけでなく、常に電源環境をモニタし、同じイベントが複数または長時間連続した場合などに、システム管理者にレポート
ステータスに応じた対処方法の提示 スクリーンショット
電源およびUPSに関するステータスを詳しく表示すると共に、推奨する対処方法も合わせて表示
電源、UPS、ソフトウェアに対して詳しい知識を持ち合わせていなくても、現在発生している状況と対処方法を即座に知ることが出来るため、トラブルシュートのスピードを大幅に上げることが可能

PowerChute Business Editionの三層構成
PowerChute Business Editionは、次の通りに3つのコンポーネントで構成され、管理者による効率的なUPSの一元管理を可能とします。
エージェント(個々のUPS監視機能)
UPSステータス監視機能、および電源障害時にコンピュータのシステムシャットダウン機能を提供します。
集約サーバ(エージェントの情報集約機能)
最大25台のエージェントの情報が集約されます。
※1、※2
コンソール(集約サーバのインターフェイス、エージェントの管理機能
集約サーバのインターフェイスとして、各エージェントの設定、監視、管理機能を提供します。
※1

※1:
コンソール、集約サーバはWindowsのみ対応しています。
OSがLinux, Solaris の場合、エージェントのみ対応です。Linux, Solaris マシンでご使用の場合はWindows機が必要です。
PowerChute Business Editionをご使用頂く場合、コンソールアプリケーションを導入可能なWindows機が必須となっております。
Linux, Solarisのみの環境下ではご使用頂けません。
また、Solaris版インストール時には、X Window Systemが必須となっております。
対応OSのバージョンはこちらまで
※2:
集約サーバにもUPSが接続されており、エージェントによる制御を行う場合には、エージェントをインストールする必要があります。

対応OS
PowerChute Business Edition 対応OS
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カタログ

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