デジタルをもっと簡単、安心、快適に パーソナルクラウドの安心を支えるUPS

デジタルをもっと簡単、安心、快適に パーソナルクラウドの安心を支えるUPS

家庭で取り扱うデジタルデータが増えています

写真やビデオ、テレビ番組など現在はデジタルデータで保存することが増えていますね。特に、大切にとっておきたい写真やビデオなどの思い出データは増える一方で減ることはありません。さらに、機器の性能や画質が上がるにつれて、データは大きくなってゆく傾向にあり、家庭で取り扱うデータ量は増加の一途をたどっています。

増加してゆく家庭のデータ

  • 増加してゆく家庭のデータ
  • 増加してゆく家庭のデータ

スマホやテレビなど様々なデバイスで楽しむ

撮りためた思い出はテレビやパソコンだけではなく、スマートフォンやタブレットなどで見ることができる時代になりました。さらに、クラウドサービスを使うことでデータを他人と共有したり、外出先から閲覧するなど、多彩な楽しみ方ができるようになりました。

撮りためた思い出は様々なデバイスで閲覧

撮りためた思い出は様々なデバイスで閲覧

月額課金が不要なパーソナルクラウドが流行

クラウドサービスを使っていると、気になってしまうのが月額の利用料。少量のデータであれば、無料で利用できるサービスも多いのですが、高画質な写真や動画などをアップするには月額利用料を払う必要があるところがほとんどです。そこで、最近主流になりつつあるのが、パーソナルクラウド。
パーソナルクラウドとは、ネットワーク対応のハーディスク(NAS)などを使用してクラウドサービスを自前で用意すること。クラウドサービスと違って、月額費用がかからずに何TBもの大容量を所有することができるのです。

パーソナルクラウドに必要なものとは?

パーソナルクラウドを始めるのに必要なのは、インターネット接続に対応したネットワーク対応HDD(NAS)とインターネット環境です。加えて、自宅に設置したHDDに電源トラブル対策を施しておくことで、データの信頼性は大きく向上するのです。UPSという機器を使用することで、HDDに万が一の電源トラブルがあった場合でも、データ保護の安心度合いを上げることができるのです。

パーソナルクラウドをはじめるには

パーソナルクラウドをはじめるには

UPSとは?

UPSとは電源が途絶えてしまっても、少しの間だけ電源を供給し、シャットダウンまでの時間を稼いでくれる装置です。UPSは、電源出力の大きさや時間によって様々な機種があります。家庭用であれば、1万円程度の投資で導入できるものも存在します。

UPSでこんな電源トラブルを回避

  • 増加してゆく家庭のデータ
  • 増加してゆく家庭のデータ

代表的な家庭用UPSラインナップ

出力の大きさや時間、筐体のタイプで選択肢がいろいろあります。
※NASとPCなどUPSに接続する機器の消費電力を合計100Wとして算出

  • タップ型
  • ミニタワー型
  • タワー型

接続イメージ

今すぐ製品ラインナップを見る