FAQ(よくあるご質問と回答)

会員登録に関するご質問

注文に関するご質問

商品に関するご質問

会員登録に関するご質問

会員登録されているか知りたい

質問

Shop APCに会員登録されているかどうか、わからなくなってしまいました。どうすればよいですか。

回答

Shop APCに会員登録されているかどうかは「ログイン」が行えるかどうかで確認できます。
ご登録の「会員ID」および「パスワード」をご用意のうえ、以下よりお進みください。

ここで何かしらのエラーメッセージが表示された場合は、ログインに成功していません。その際は、以下について確認をしてください。

パスワードが間違っていないか

ログイン時の「パスワード」が間違っていないでしょうか。パスワードを忘れてしまった場合は、現在のご登録内容をメールでお知らせすることができます。以下よりお進みください。

上記の手順を試してもメールが届かない場合は、迷惑メールフォルダ等にも届いていないか、念のためご確認ください。

古いメールアドレスでの会員登録の場合

すでに利用していない古いメールアドレスでの会員登録であれば、上記の手順を試してもお客様側でメールの取得ができない場合もあるかと思われます。その際は「お問い合わせ窓口」にご連絡いただく、もしくはアクセスできなくなった会員登録とは別に新規に会員登録を行ってください。会員登録は、E-Mailアドレスが同じであっても、お名前が同じであっても、別の会員IDを作成すれば複数作成することはできます
なお、お問い合わせ窓口へは以下よりお進みください。

会員登録のパスワードを問い合わせたが返信がない

質問

会員登録のパスワードを忘れてしまったので「パスワードをお忘れの方」ページから問い合わせたのですが、返信がありません。どうすればよいですか。

回答

パスワードのお問い合わせを行っても返信メールが届かない場合は、以下のようなケースが考えられます。

入力間違いをした

「パスワードをお忘れの方」ページでの入力にミスがあった可能性があります。再度入力してみてください。

迷惑メールとして処理された

メールは届いてはいるのですが、セキュリティ対策ソフト等が誤認識をして、迷惑メールとして処理してしまった可能性があります。「迷惑メールフォルダ」等に届いていないか確認してみてください。

会員登録がない

お問い合わせのE-Mailアドレスでの会員登録自体が、そもそもない可能性があります。別のアドレスで登録をしていないか、過去に利用していた古いアドレスで登録をしていないか、などを確認してみてください。

2014年4月14日より前に会員登録されたお客様

2014年4月14日にShop APCはリニューアルさせていただきました。
過去に登録していただいたログインIDはご使用になれませんので、新たに会員登録をお願いいたします。

会員登録のパスワードを忘れてしまった

質問

Shop APCに会員登録した、ログインをするためのパスワードを忘れてしまいました。どうすればよいですか。

回答

パスワードを忘れてしまった場合は、以下のリンクよりお問い合わせください。「会員ID」およびストアに登録した「E-Mailアドレス」を入力していただくことにより、同アドレス宛てにパスワードをお知らせします。

なお「会員ID」をお忘れの場合は、お客様ご自身で確認することはできません。その際は「お問い合わせ窓口」にご連絡いただく、もしくはアクセスできなくなった会員登録とは別に新規に会員登録を行ってください。会員登録は、E-Mailアドレスが同じであっても、お名前が同じであっても、別の会員IDを作成すれば複数作成することはできます
なお、お問い合わせ窓口へは以下よりお進みください。

会員登録の内容を確認・変更したい

質問

Shop APCへの会員登録の内容(E-Mailアドレスなどや電話番号など)を確認・変更したいのですが、どうすればよいですか。

回答

「マイページ」にて登録状況をご確認ください。以下よりお進みください。

ページ下方にある[会員情報を修正する]ボタンをクリックして「会員情報修正」画面へ進んで内容を確認のうえ、お手続きをしてください。

会員登録をしたい

質問

Shop APCに会員登録をしたいのですが、どうすればよいですか。

回答

「会員登録」ページよりご登録ください。以下よりお進みください。

なお、商品をカートに入れて、ご注文手続きを進めていくと「ログイン」ページが表示されます。ここで[会員登録]ボタンをクリックすることで、同じように会員登録を行うことができます。この際は、会員登録手続きの完了後、そのままお支払い手続きに進んでいくことができます。

2014年4月14日より前に会員登録されたお客様

2014年4月14日にShop APCはリニューアルさせていただきました。
過去に登録していただいたログインIDはご使用になれませんので、新たに会員登録をお願いいたします。

注文に関するご質問

Shop APCを利用するメリットは何か

質問

Shop APCを利用するメリットは何ですか。

回答

「Shop APCをご利用いただくメリットとは?」ページにてご確認ください。以下よりお進みください。

商品の納期について知りたい

質問

Shop APCで注文した商品の納期について知りたいのですが、どうすればよいですか。

回答

以下のとおりです。

在庫状況に関する事項

  • 商品の在庫がある場合は、ご注文完了後(前払いの場合はご入金確認後)、通常翌営業日(最大5営業日以内)に発送いたします。ただし、保証つきモデルの場合は通常3~4営業日(最大6営業日以内)ほどで発送いたします。
  • 商品の在庫がない場合は、入荷次第、発送いたします。入荷にかかる日数については、状況によって異なります。商品のいくつかは「注文生産」であるため、そのような商品で在庫がない場合は、発送までに場合によっては1ヶ月程度かかることもあります。
  • 複数の商品をご注文で、在庫の有無が混在している場合は、すべての商品が揃ってからの同時発送といたします。
  • クレジットカードでのお支払いを選択されていて納期がご注文日から60日間を過ぎる場合、該当のご注文を一度キャンセルさせていただいてから再度ご注文いただく必要があります。

配達に関する事項

  • 配達は、セイノースーパーエクスプレスにて行います。代金引換払いの場合はヤマト運輸の「宅急便」にて行います。
  • 配達の日付および曜日の指定はできません(商品の在庫状況によってお届けまでに要する日数が大きく異なるためです)。
  • 私書箱宛にはお届けできません。
  • 日本国外にはお届けできません。
  • その他、個別のご注文状況によっては発送ができないケースもあります。

Shop APCからのご連絡

以下の場合には、当ストアよりお客様宛にご連絡をさせていただくことがあります。

  • 発売日が延期された場合やご注文多数などで在庫切れが発生した場合など、ご注文後に発送が大幅に遅れることになった場合。
  • 生産もしくは販売停止など、商品の発送ができなくなった場合。

その他、商品のお届けに関してご不明な点がありましたら「お問い合わせ窓口」までご連絡ください。お問い合わせ窓口へは以下よりお進みください。

商品の過去注文履歴について知りたい

質問

Shop APCで注文した商品の過去の履歴について知りたいのですが、どうすればよいですか。

回答

「マイページ」にてご確認ください。以下よりお進みください。

2014年4月14日より前の購入履歴は見れません

2014年4月14日にShop APCはリニューアルさせていただきました。
リニューアル前に購入していただいた履歴は確認できません。

支払い方法-もっとも早い方法は

質問

商品の入手を急いでいますが、もっともよい支払い方法はどれでしょうか。

回答

商品のお届けまでにもっとも時間がかからないお支払い方法は「クレジットカード払い」と「代金引換払い」です。
また「請求書前払い」を選択した場合、お支払いは「銀行」、「コンビニエンスストア」、「郵便局」が利用できますが、もっとも時間がかからないのは「銀行」です。「郵便局」、「コンビニエンスストア」の場合は、お手続き方法によっては相当に時間のかかる場合があります。

支払い方法-代金引換払い利用時の制限

質問

代金引換払いを利用する際に制限はありますか。

回答

あります。以下ご確認ください。

複数個の商品を一度に注文できない
複数の商品を一度に注文することはできません。たとえ同一種類の商品であっても、個数は1個までしか承ることができません。

※現在システムの仕様上複数個の商品を注文された場合でも手続きは完了しますが、出荷手配の前にキャンセルさせていただいております。

梱包サイズと重量に制限がある
梱包サイズの大きさ(縦、横、高さの3辺合計)が160センチメートルを超える商品、重量が25キログラムを超える商品は代金引換払いを選択できません。

※該当する商品はご注文時に「代金引換」が表示されず選択することができません。

お支払い総額に制限がある
ご利用できる金額はご注文金額と手数料金額の総額が30万円(税込)以下です。

支払い方法-手数料はかかるか

質問

支払いをするときに手数料はかかりますか。

回答

「お支払い方法」ページにてご確認ください。以下よりお進みください。

支払い方法-種類について知りたい

質問

Shop APCで利用できる支払い方法について知りたいのですが、どうすればよいですか。

回答

「お支払い方法」ページにてご確認ください。以下よりお進みください。

書類(見積書、請求書、納品書、領収書)発行の手続きについて知りたい

質問

商品の注文に際して、書類(見積書、請求書、納品書、領収書)の発行をお願いしたいのですが、どうすればよいですか。

回答

「マイページ」の「購入履歴」からお客様ご自身で発行できる書類と、「お問い合わせ」ページ内「お問い合わせフォーム」より発行をご依頼いただく書類があります。

お客様ご自身で発行できる書類

注文書と納品書は以下の手順でお客様ご自身で発行ができます。

  1. 「マイページ」を開いてください
  2. 「購入履歴」項目から該当の注文番号のリンクをクリックしてください
  3. ページ最下部にある[注文書]ボタンもしくは[納品書]ボタンをクリックしてください
  4. 別ウィンドウに選択した書類が表示されますので、書類上で右クリックしてコンテキストメニューから印刷や保存を選択してください

「お問い合わせ」ページ内「お問い合わせフォーム」より発行をご依頼いただく書類

お客様がご注文に際して必要とされる各種書類の発行を承っています。以下の情報をすべてご用意のうえ書類発行をご依頼ください。

発行を希望する書類の種類。
見積書、請求書、領収書(金額5万円未満)のいずれか。
商品に関する情報。
商品の名称、販売価格、個数、注文番号(ご注文後の場合)など。 ※1
書類に記入するお客様情報。
法人名、ご担当者様名など。 ※2
書類の送付先となるお客様情報。
送付先所在地、送付先E-Mailアドレスなど。 ※2
書類の送付方法。
郵送またはE-Mailの、いずれかもしくは両方。 ※3
※E-MailはPDF形式のファイルを添付してお送りします。

書類発行のご依頼は以下よりお進みください。

  • 正確かつ迅速な発行を行うため、必ず「お問い合わせフォーム」にてご依頼ください。お電話のみによるご依頼には応じられません。

以下もあわせてご確認ください。

  • ※1 注文番号は「数字4桁+アンダースコア+数字14桁」形式の全部で19桁の文字列です。注文番号は、商品のご注文時に以下のメールにてお知らせしています。
    件名: 【Shop APC】 お買い上げありがとうございます。
    差出人: Shop APC [shopapc@sbtsc.jp]
  • ※2 Shop APCに登録していただいた会員登録情報を用いて作成・送付いたします。ご注文前にご登録の住所情報をご確認ください。会員登録情報の確認は、以下よりお進みください。
  • ※3 1つのご注文内に複数の商品が含まれる場合、それらに対して個別に書類を発行することはできません。
      また逆に、複数のご注文がある場合、それらを合算するかたちで書類を発行することもできません。

発行タイミング

書類の種類やお支払い方法によって、発行を承ることができるタイミングが異なります。以下のとおりです。なお、いずれの場合であっても書類は商品に同梱はされません。別送いたします。

書類 お支払い方法 発行を承ることができるタイミング
見積書 ※4 (すべてのお支払い方法で共通) ご注文前でも後でも承ります。
請求書 クレジットカード払い Shop APCによる商品の出荷手続きが完了した後
代金引換払い
請求書払い(前払い) お客様による商品のご注文手続きが完了した後
領収書 クレジットカード払い
タイミング
Shop APCによる商品の出荷手続きが完了した後
金額
5万円未満
5万円以上の場合は、「注文書」としての発行とさせていただいております。
「マイページ」-「購入履歴」項目にある該当の注文番号のリンクをクリックしていただき、ページ最下部にある[注文書]ボタンをクリックしていただくと「注文書」ウィンドウが開きます。ページ上で右クリックしていただき、表示されるブラウザのメニューから「印刷」を選択してください。
代金引換払い ※5
請求書払い(前払い)
タイミング
お客様によるお振り込みをShop APCにて確認できた当日もしくは翌営業日 ※6
金額
5万円未満
5万円以上の場合は、銀行、郵便局、コンビニにてご入金いただいた際にお手元に残る受領書を領収書としてご利用いただいております。
  • ※4 在庫状況は随時変更しますので、本見積書発行時およびご注文時のご注文可否は保証いたしかねます。
      最新の在庫状況は、上記「お問い合わせ」ページよりお問い合わせください。
  • ※5 商品到着時に代金をお支払いになった週の日曜日締め、翌木曜日発送とさせていただいております。
  • ※6 商品の出荷手続きも完了している必要があります。

その他、書類内に表記する内容についての制限事項等もあります。詳細は、「お問い合わせ」ページよりご確認ください。

注文はインターネット以外でできるか

質問

電話やFAXなど、インターネット以外で注文する手段はありますか。

回答

ありません。
大変申し訳ございませんが、ご注文の手続きはインターネットのみで承っております。

注文をキャンセルできるか

質問

注文をキャンセルすることはできますか。

回答

注文のキャンセルは承ることができません。注文手続きの最終確認画面で充分にご確認をお願いいたします。
しかしながら、注文直後でShop APC受注センターの営業時間内であればキャンセルできる可能性がありますのでご相談ください。Shop APC受注センターの連絡先は以下よりお進みください。

注文後に支払方法を変更できるか

質問

注文完了後に支払方法を変更することはできますか。

回答

注文完了後に支払方法の変更を承ることはできません。注文手続き確認画面で十分にご確認をお願いいたします。
どうしても変更が必要な場合はキャンセルしてから再度ご注文手続きをしていただく必要があります。しかしながら、キャンセルはご注文からの経過時間によっては承ることができかねる場合もありますので、すみやかに「お問い合わせ窓口」までご連絡をお願いいたします。お問い合わせ窓口へは以下よりお進みください。

注文方法について知りたい

質問

Shop APCでの商品の注文はどのようにすればよいですか。

回答

「購入方法」ページにて説明しています。以下よりお進みください。

返品や交換について知りたい

質問

Shop APCで注文した商品の返品や交換の手続きについて知りたいのですが、どうすればよいですか。

回答

「サイト利用規約」ページにてご確認ください。「返品・交換」項目内で説明しています。以下よりお進みください。

バッテリーは環境の影響を受けて日々劣化していくという性質のため、お客様のご都合による返品や交換はお受けしておりません。誤って購入されることのないようにご注意ください。

配送先を日本国外にしたい

質問

商品の配送先を日本国外にすることはできますか。

回答

できません。
商品が配送できるのは日本国内のみです。

配送料はかかるか

質問

配送料はかかりますか。

回答

全国送料無料です。

配送状況を確認したい

質問

商品の配送状況を確認するにはどうすればよいですか。

回答

商品の出荷が行われると、その旨をお知らせするメールがお客様宛に配信されます。以下のとおりです。

件名:
【Shop APC】 ご注文の商品を発送いたしました。

このメール内に記載のある「配送業者」と「問合番号」の情報を使って、配達業者のWebサイトより配達状況を確認することができます。

「西濃運輸」と表記されていて「18」ではじまる10桁の問合番号が表記されている場合
セイノースーパーエクスプレスのページで配達状況をご確認ください。
「ヤマト運輸」と表記されていて「3」ではじまる12桁の問合番号が表記されている場合
ヤマト運輸のページで配達状況をご確認ください。

商品に関するご質問

Club APCとは何か

質問

Club APCとは何ですか。

回答

APC製品の製品保証登録や製品管理ができるシュナイダーエレクトリック社のWebサイトです。
ソフトウェア製品のダウンロードや、UPSの引き取りサービス「Trade-UPS」もここで申し込みができます。

ご購入製品管理

UPSの購入日、保証期間満了日、サポート期間満了日が一目で確認できるので製品管理が容易になります。製品の追加登録、お客様の情報変更、ソフトウェアのダウンロードもスピーディーに行えます。また、各製品の購入先情報・設置先情報・管理先情報も登録・変更が可能です。

プロダクトライフサイクル

UPSのプロダクトライフサイクルに合わせ、ハガキまたはメールで通知をさせていただくClub APCならではのサービスです。無償保証期間満了時期、バッテリー推奨交換時期、サポート期間満了時期の事前通知により、お客様の機器管理のサポートをいたします。

UPSの引き取りサービス(Trade-UPS)

APC製UPSをご購入いただくと、ご使用済みのUPSを無償でお引取りいたします。会員(製品ユーザ保証登録済み)のお客様は、引取りUPSの送料を弊社が負担いたします。お申込みは、Club APCサイトからオンラインでスムーズに行えます。
※保証登録を希望されない場合は、引取りUPSの送料はお客様ご負担でお願いしております。

Club APCは以下よりお進みください。

UPSとは何か

質問

UPSとは何でしょうか。

回答

UPS(ユーピーエス)とは「Uninterruptible Power Supply」の略で、日本語では「無停電電源装置」と訳します。コンピューター機器には、商用電源(AC電源ともいい、電力会社が供給し、壁などのコンセントから供給される電力)が必要です。停電などの電源障害が発生した際に、安全に機器をシャットダウンするためのバックアップ電源を供給し、コンピューターなどの機器のデータ損失やハードディスクの破損を防ぐ装置です。

UPSのバッテリーの交換方法が知りたい

質問

UPSのバッテリーはどのように交換すればよいですか。

回答

バッテリーはお客様ご自身で簡単に交換することができます。従来よりもバッテリーの接続が楽になり、安全にホットスワップ ※1で交換することができます。
手順は以下のリンク先ページからダウンロードできる資料をご参照ください。 ※2

  • ※1 ホットスワップ機能:システムを停止することなく、交換することができます。
  • ※2 「交換用バッテリーキット」には手順を説明した資料が同梱されています。

UPSのバッテリーの定期交換について知りたい

質問

UPSのバッテリーは定期的な交換が必要ですか。

回答

UPS本体に装着されているバッテリーは定期的な交換が必要です。理由は以下のとおりです。

バッテリーには寿命があります
寿命を越えて使用した場合には障害を発生させる原因となるため、予防保全のためにもバッテリーは定期的に交換することをお勧めします。
電池工業会では小形制御弁式(シール)鉛蓄電池の取り扱いの指針(電池工業会指針:SBA G0202)に基づき、取り換え時期を定義しています。
使用温度条件 交換時期の目安(通常品) 交換時期の目安(長寿命品)
5~25℃ 2.5年 4.0年
30℃ 1.7年 2.8年
35℃ 1.2年 2.0年
  • ※取り換え時期の目安は保障値ではありません。
  • ※上記の表と各UPSの仕様に記載されている目安時期については異なる場合があります。
交換時期を過ぎて使用すると
バッテリーの機能を発揮できなくなるだけでなく、バッテリーの内部短絡(ショート)や電槽の破損などが発生し、発煙、火災の原因となる場合があります。
バッテリーの使用個数の多い機器や信頼性の要求される重要な使用機器においては、交換時期を早めての定期的な交換をお勧めします。

UPSの交換後のバッテリーの廃棄方法が知りたい

質問

交換のためUPS本体から取り外したバッテリーはどのように廃棄すればよいですか。

回答

APC(シュナイダーエレクトリック)製UPSにおいて「交換用バッテリーキット」を購入していただき、交換後に不要となった使用済みのバッテリーはシュナイダーエレクトリックで処分させていただきます。
送料元払い(お客様ご負担)にて発送してください。

使用済みバッテリー送付先

東北エリア
〒989-2422 宮城県岩沼市空港南4-1-5 鈴与興産株式会社倉庫内
シュナイダーエレクトリック株式会社 サービスセンター 使用済みバッテリー受付係
電話番号: 0223-36-7795
関東エリア
〒250-0208 神奈川県小田原市下大井726
シュナイダーエレクトリック株式会社 サービスセンター 使用済みバッテリー受付係
電話番号: 0465-39-2222
関西エリア
〒569-0061 大阪府高槻市高西町5-8 NTT南高槻内
シュナイダーエレクトリック株式会社 サービスセンター 使用済みバッテリー受付係
電話番号: 072-674-2607
  • ※ 上記送付先の電話番号は宅配業者様用荷受先連絡番号です。本件についてのお問い合わせはシュナイダーエレクトリックテクニカルサポート(電話番号: 0570-056-800)にご連絡ください。
  • ※ 使用済みバッテリー発送時の送料はお客様にてご負担をお願いいたします。
  • ※ 引き取りを承る使用済みバッテリーは、新品バッテリーとの交換後の際に不要となるAPC(シュナイダーエレクトリック)製UPSに使用されていた使用済みバッテリー、またはUPS本体処分時に装着されていたバッテリー単品に限らせていただきます。
  • ※ 交換用バッテリーキットの箱がない場合には、重みに耐える適当な段ボールをご用意ください。バッテリーの端子部(+/-端子)のそれぞれに絶縁テープ(ビニールテープ)を巻いて金属部を覆い、輸送中に箱の中でバッテリが動かないように梱包してください。危険防止のため弊社純正バッテリーならびに梱包材以外を同梱しないでください。
  • ※ 不要となった使用済みのバッテリー以外のUPS本体、アクセサリ製品、その他のものが同梱された場合、あるいはAPC(シュナイダーエレクトリック)製UPSに使用されていない他のバッテリーが送付されてきた場合には、着払いにて返却させていただきます。あらかじめご了承ください。
  • ※ バッテリーを取り外したUPS本体の処分につきましては、事業用でご使用であった場合には産業廃棄物、家庭用にご使用されていた場合には不燃、粗大ゴミの扱いとなります。所在・お住まいの自治体の廃棄方法に則しての処分をお願いいたします。

UPSの定期交換について知りたい

質問

UPS本体も定期的な交換が必要ですか。

回答

UPS本体も定期的な交換が必要です。理由は以下のとおりです。

UPSにも寿命があります
UPSは内部にバッテリーを搭載し、24時間通電している機器であるため、日本電気工業会による指針にて耐用年数が定義されています。
UPSの容量 耐用年数
10kVA未満 5~6年
シュナイダーエレクトリックの保守サービス提供期間
上記指針を元に5年間の提供とさせていただいています。
耐用年数、寿命期に達したUPSは安定性や信頼性の低下が懸念されるため、「安全のためのUPS」としての意味がなくなってしまいます。

UPSの必要性について知りたい

質問

UPSの必要性について教えてください。

回答

以下の点から、必要性は高まっています。

  • 停電・瞬時電圧低下・電圧変動などのさまざまな電源トラブルによりシステムがダウンすると、データ損失、ファイル破壊、ダウンタイムなどのシステム障害が生じ、復旧には膨大な時間と費用を要します。
  • LAN・インターネットなど情報通信の増加により、ネットワーク全体の可用性(止まることなく常に利用できる状態にあること)が必須となってきています。
  • ネットワークの実用化・広域化により、サーバーデータの重要性がアップしたことに加え、ルーターなどのネットワーク経路の信頼性がより一層求められるようになっています。

UPSの製品型番とシリアル番号の確認方法が知りたい

質問

UPSの製品型番とシリアル番号はどのように確認すればよいですか。

回答

UPS本体背面に貼付されているバーコードシールに記載されています。詳細は以下のページをご参照ください。

UPSの選定方法について知りたい

質問

UPS本体はどのように選定すればよいですか。

回答

Smart-UPSの選び方について説明します。以下のポイントを確認していただき、お選びください。

■Point 1 フォームファクター(形状)の選択

設置場所や設置方法を想定して、フォームファクターを選択します。小規模なオフィスで利用する場合は機器の陰に設置しがちですが、いざというときにLED表示を確認したりボタン操作をしたりすることができる場所を選びます。

■Point 2 給電方式の選択

用途に応じて給電方式を選択します。給電方式の違いは機器の優劣ではなく、用途への適性を示すものです。コストパフォーマンスを高めるためにも用途に応じて適切な給電方式を選びます。

  ラインインタラクティブ方式 常時インバーター方式
特長・用途 オフィス、Webサーバー、部門サーバーに使用される500~3,000VA出力領域のUPSにおいて、もっとも一般的な方式。入力電圧の状態を補正する機能に加えて、効率化、小型、高信頼性の特長を備える。 10,000VAを超える出力においてもっとも一般的で、高い信頼性が求められるシステムの電源保護に最適な方式。入力ACに障害が発生しても切替スイッチが作動するわけではなく、バッテリーからの出力に切り替わるだけなので、切替時間は発生しない。
通常稼働時 サージ抑制器、ノイズフィルター、インバーターを介して負荷に電力を供給。また、同インバーターよりAC→DC変換して(逆インバーター)バッテリーを充電する。 2つのインバーターを経由して、AC(入力)→DC(バッテリー充電、ノイズなどの波形補正)→AC(出力)という順に電力が変換される。
電源異常時 バッテリー出力に切り替わり、インバーターを介して負荷へ電源供給する。 バッテリー出力に切り替わる。電力の流れは、入力のACが遮断されるほかは通常稼働時と同じである。
切替時間 約2~10ms(ミリ秒) ゼロ(常時インバーター方式を採用するUPSすべてに共通)

■Point 3 バックアップする機器の確定

電源異常時にバックアップすべき機器を選定します。異常シャットダウンの影響範囲や、保存される情報の重要性などを指標として、保護コストを投じる対象を選ぶことをお勧めします。

■Point 4 バックアップ対象機器の最大定格電力値から容量を決定

前項Point 3で選んだ機器の最大定格電力値を調べ、合計値を計算します。多めに見積もりすぎるとコストパフォーマンスが低下し、少なく見積もると障害発生時に想定より短い時間しかバックアップできなくなります。

  • 電源保護対象機器の電源の最大定格電力を機器の仕様書などから調べるか、またはメーカー様へ直接お問い合わせください。いずれかの値のみの場合は、下記の方法でVA値とW値の両方をお調べください。
VA値だけの場合 W値だけの場合
機器の力率を調べW値を算出します。
W = VA × 力率
機器の力率を調べVA値を算出します。
VA = W ÷ 力率
  • ※コンピュータ機器の力率は通常0.6~0.7の範囲である場合が多いです。ただし、負荷機器の仕様によって異なりますのでご注意ください。

算出された「最大のVA値合計」および「最大のW値の合計」よりも大きい定格容量のUPSが選択できます。

■Point 5 バックアップ時間表からバックアップ時間を満たす機種を選択

  • 例えば、以下のシステムを15分間バッテリー運転で運用できるタワー型・ラインインタラクティブ方式のUPSを探すには...
確認1:必要容量の確認
  VA W
サーバー 350VA 245W
モニター 150VA 105W
合計 500VA 350W
確認2:必要バックアップ時間の確認
必要とするバックアップ時間
15分
バックアップ時間表からバックアップ時間を算出
型番 SMT500J SMT750J SMT750RMJ1UB SMT1000J
最大出力VA 500 750 750 1000
最大出力W 360 500 480 670
VA W バックアップ時間標準値(単位:分)
70 50 121 103 97 183
140 100 58 50 53 100
280 200 24 22 24 45
420 300 13 12 14 25
560 400 - 7 8 15
700 500 - 5 - 10

バックアップ時間表は以下のリンクからご参照ください。

質問に対する回答を選択するだけでUPSが簡単に選定できる「UPS選定ツール」もご活用ください。

結果

  • この例の場合、SMT1000J以上のUPSが適しています。

UPS本体のRoHS指令対応状況について知りたい

質問

UPS本体のRoHS指令対応状況はどのようになっていますか。

回答

シュナイダーエレクトリックのページで説明しています。詳しくは以下のページをご参照ください。

UPS本体の保障と保証について知りたい

質問

UPS本体の保障と保証とはどのような内容ですか。

回答

UPS本体の保障について

UPS本体には無償の保障期間が2年間(大型UPSは例外があります)あります。バッテリーなどの消耗品も対象であり、保障期間内の2年間のうちにバッテリー交換LEDが点灯してテクニカルサポートにてバッテリー交換が必要だと判断した場合、無償での交換ができます。

UPS本体の保証について

機種によっては保証期間を「3年間」または「5年間」に拡大したモデルがあります。内容は「無償保障と同様」と「オンサイト」の2種類があります。

無償保障と同様
交換UPSと既存UPSをお客様ご自身でお取り替え
オンサイト
交換UPSと既存UPSをシュナイダーエレクトリック社のエンジニアがお伺いして取り替え

購入後に保証サービスのみを1年単位で購入日から5年先まで延長する手続きもできます。詳細は以下のページをご参照ください。

保証期間経過前にシュナイダーエレクトリックからお客様に保証期間延長手続きについてのご案内を差し上げます。

UPS本体の廃棄方法が知りたい(Trade-UPS Program)

質問

不要となったUPS本体はどのように廃棄すればよいですか。

回答

シュナイダーエレクトリックの「Trade-UPS Program」をご利用ください。「Trade-UPS Program」は、APC(シュナイダーエレクトリック)製UPSを購入していただいた場合、今まで使用されていた古いUPS(引き取りUPSのブランドは問いません)を引き取るサービスです。
APC(シュナイダーエレクトリック)製UPSを購入していただいた日から3ヶ月以内のお申し込みが必要で、引き取りUPSの送料を無料にするには製品ユーザー保証登録が必要です。また、引き取りができるUPSの台数や容量に制限がございます。
詳細は以下のページをご参照ください。

UPS本体の電源プラグの仕様について知りたい

質問

UPS本体の電源プラグはどのような仕様ですか。

回答

シュナイダーエレクトリックのページで説明しています。詳しくは以下のページをご参照ください。

「PowerChute」とは何か

質問

「PowerChute」とは何ですか。

回答

「PowerChute(パワーシュート)」は電源管理ソフトウェアの名称です。
UPS本体と組み合わせて使用することにより、電源トラブルによりUPSから給電が開始されたタイミングで接続されたサーバーやパソコン、ストレージ機器などを安全に休止状態にさせることができます。これはつまり、突然電源が切れてハードディスクが破損してしまうなどのトラブルを回避できることを意味します。
また、その他にもスケジュール機能による接続機器の電源オン/オフ管理、電源イベント分析、UPS状態監視、メールアラート通知といったマルチな機能で効率的な電源管理を実現できるソフトウェアです。

制御するUPS本体、OSによって接続方法やソフトウェアのパッケージ、バージョンが異なります。事前によくご確認のうえお求めください。

「PowerChute」のダウンロード方法について知りたい

質問

「PowerChute Network Shutdown」または「PowerChute Business Edition」はダウンロード版とありますが、どこからダウンロードすればよいですか。

回答

ダウンロード版という名称ではありますが、「プロダクトライセンスシート」の入ったパッケージをお届けします。商品が到着しましたら、以下の手順でダウンロードしてください。

  1. 商品に入っている「プロダクトライセンスシート」に記載された「製品型番」、「プロダクトシリアルNo.」、「ダウンロードキー」を確認してください。
  2. Club APCにて登録メールアドレスとパスワードを入力してログインしてください。初めてご利用になる方はClub APCへの登録が必要です。
  3. メニューから「ご購入製品の登録」を選んでください。追加登録の場合もこちらを選んでください。
  4. ソフトウェア製品の登録およびダウンロードしていただく場合は、事前にソフトウェアを使用されるUPS製品の保証登録が必要です。登録がお済みでない場合は先にご登録をお願いします。

  5. 「シリアルNO」項目に「プロダクトライセンスシート」に記載された「プロダクトシリアルNo.」を入力してください。
  6. [シリアルNO検索]ボタンをクリックしてください。
  7. 「製品分類」、「製品名称」、「製品型番」は自動入力されますので、「ご購入日」以下の項目を入力してください。
  8. [次のSTEPに進む]ボタンをクリックしてください。
  9. 入力していただいた内容が表示されますので、ご確認ください。
  10. 間違いや修正が必要な項目があった場合は[前のSTEPに戻る]ボタンをクリックしていただき、間違いがなければ[次のステップに進む]ボタンをクリックしてください。
  11. アンケートにご協力ください(任意)。
  12. [この内容で登録する]ボタンをクリックしてください。
  13. 「ご登録完了しました」のメッセージが表示されましたら[TOPページに戻る]ボタンをクリックしてください。
  14. メニューから「ソフトウェアダウンロード」を選んでください。
  15. ダウンロードを希望されるソフトウェアの製品型番を選択してください。
  16. ご希望の「バージョン」と「対象OS」を選択していただき、[ダウンロード]ボタンをクリックしてください。

「PowerChute」の選定方法について知りたい

質問

「PowerChute」はどのように選定すればよいですか。

回答

制御するUPS本体、OSによって接続方法やソフトウェアのパッケージ、バージョンが異なります。事前によくご確認のうえお求めください。

「パラメータシート」や「非該当証明書」を入手したい

質問

シュナイダーエレクトリック製品を海外に輸出するため、輸出貿易管理令、外国為替管理令による規制への該非判定資料「パラメータシート」が必要です。また、「非該当証明書」を発行してもらうにはどうしたらよいですか。

回答

シュナイダーエレクトリックのページで説明しています。詳しくは以下のページをご参照ください。

バックアップ時間が知りたい

質問

UPS本体のバックアップ時間はどのように調べればよいですか。

回答

接続機器の負荷をお調べいただき、バックアップ時間表と照らし合わせて算出してください。バックアップ時間表は以下のリンクからご参照ください。

マニュアルが見たい

質問

UPS製品のマニュアルが見たいです。どうすればよいですか。

回答

マニュアルは、メーカーであるシュナイダーエレクトリック社のWebサイト上で提供しています。以下よりお進みください。

ユーザー登録の方法が知りたい(Club APC)

質問

製品購入後の製品ユーザー保証登録はどのようにすればよいですか。

回答

ユーザー登録(製品ユーザー保証登録)はClub APCにて承ります。詳細は以下のページをご参照ください。

交換用バッテリーキットの選定方法について知りたい

質問

使用しているUPSの交換用バッテリーキットはどのように探せばよいですか。

回答

以下の手順でご確認ください。

  1. お使いのUPS本体の型番をご確認ください。背面バーコードシールに記載があります。詳細は以下のページをご参照ください。
  2. 「交換バッテリー対応表」をご確認ください。以下よりお進みください。

バッテリーは環境の影響を受けて日々劣化していくという性質のため、返品や交換はお受けしておりません。誤購入にはくれぐれもご注意ください。

仕様書が見たい

質問

UPS製品の仕様書が見たいです。どうすればよいですか。

回答

仕様書は、メーカーであるシュナイダーエレクトリック社のWebサイト上で提供しています。以下よりお進みください。

保守サービスつきモデルとは何か

質問

保守サービスつきモデルとは何でしょうか。

回答

UPS本体の製品保証期間内サービスが購入日から3年、5年、6年(一部機種を除きます)に延長されたモデルです。
障害発生時の交換作業をお客様ご自身で行う「製品保証延長サービス」と、シュナイダーエレクトリック指定のエンジニアがお客様の設置場所で交換作業を行う「オンサイトサービス」の2種類があります。
UPS購入後無償保証期間が切れてから保守サービスを契約するよりもトータルコストが安く、メンテナンスコストを含めたランニングコストを計画的に投資できます。また、トラブル発生時の突然の出費に悩まされることもありません。

保守サービスを申し込みたい

質問

保守サービスはどのように申し込みをすればよいですか。

回答

無償保証期間終了後に同じ内容の保守サービスを延長するサービス「製品保証延長サービス1年」、またはシュナイダーエレクトリック指定エンジニアによる現地での交換サービス「オンサイトサービス」のお申し込みを承ります。サービスの詳細とお申し込み方法は以下のページをご参照ください。

各種証明書を入手したい

質問

各種証明書を入手するにはどうしたらよいですか。

回答

販売店様向けに入札等で必要となる各種証明書を発行しております。

  1. 定価証明書
  2. 代理店証明書
  3. 販売店証明書
  4. 輸出価格不提出理由書
  5. 財務諸表不提出理由書
  6. 納入実績一覧表不提出理由書
  7. 定価推移証明書
  8. 円貨建価格設定証明書
  9. 子会社及び総販売元証明書
  10. 関税率証明書
  11. 物品供給証明書
  12. 品質保証検査項目

発行の依頼方法や手順は以下のページで説明しています。

対応するUSBケーブルについて知りたい

質問

UPS本体とサーバーを接続するUSBケーブルはどのような仕様ですか。

回答

UPS本体に対応するケーブルが同梱されている機種もあります。同梱されていない機種や予備をお求めの場合は以下のページをご参照ください。

技術情報が見たい

質問

UPS製品の技術情報が見たいです。どうすればよいですか。

回答

技術情報は、メーカーであるシュナイダーエレクトリック社のWebサイト上で公開しています。以下よりお進みください。

技術的な問い合わせをしたい(購入前)

質問

購入前の技術的な問い合わせをしたいのですが、どうすればよいですか。
(仕様のご質問、構成のご相談など)

回答

製品の仕様はシュナイダーエレクトリック社のページで確認できます。まずはそこをご確認ください。

上記をご確認いただき、それでも解決しない場合は、購入前の製品仕様に関するお問い合わせ専用の窓口(セールスサポート)がありますので、そちらへお問い合わせください。

技術的な問い合わせをしたい(購入後)

質問

購入後の技術的な問い合わせをしたいのですが、どうすればよいですか。
(基本操作方法やエラーの対処、動作不良の解決など)

回答

当ショップでは、UPSに関する技術的なお問い合わせに回答できるための情報は持ち合わせておりません。メーカーサイトに「技術的なよくある質問」が掲載されているので、まずはそこをご確認ください。

上記をご確認いただき、それでも解決しない場合は、技術的なお問い合わせ専用の窓口(テクニカルサポート)がありますので、そちらへお問い合わせください。お問い合わせ先の情報も上記「サポート」ページに掲載されています。

日本で購入したUPSは海外で使用できるか

質問

日本で購入したUPSを海外で使用することはできますか。

回答

電源環境が異なるため使用できません。また、サポート対象外となります。海外の電源環境に合ったUPSを現地のAPC(シュナイダーエレクトリック)で購入してください。詳しくは以下のページをご参照ください。

日本で購入したUPSを輸出できるか

質問

日本で購入したUPSを輸出することはできますか。

回答

シュナイダーエレクトリックの製品は輸出貿易管理令、外国為替管理令による規制への該非判定において、 一部製品を除き「非該当」の判定となっております。
なお、すべての製品は輸出令別表 第1または外国為替令別表の16の項に該当(キャッチオール規制範囲)となっておりますので、輸出される際には各輸出者による用途、需要者、仕向国の確認が必要です。
詳しくは以下のページをご参照ください。

海外で購入したUPSは日本で使用できるか

質問

海外で購入したUPSを日本で使用することはできますか。

回答

電源環境が異なるため使用できません。また、サポート対象外となります。海外で購入された120V/230V仕様のUPSについてのお問い合わせはご購入先もしくはご購入された国のAPC(シュナイダーエレクトリック)事務所へご連絡ください。詳しくは以下のページをご参照ください。

製品カタログが見たい

質問

製品カタログが見たいです。どうすればよいですか。

回答

シュナイダーエレクトリックのページでダウンロードできます。総合カタログをはじめ、各種製品・サービスのカタログが用意されています。

電源トラブルについて知りたい

質問

電源トラブルにはどのようなものがありますか。

回答

シュナイダーエレクトリックのページで説明しています。詳しくは以下のページをご参照ください。